メガネ壊れる m(;∇;)m
仕事をしていたときは、コンタクトレンズを使用していたのでメガネは家だけで使っていたのですが、仕事を辞めた現在は、終日メガネ生活。
先日、そのメガネが壊れてしまいました (>ω<)
すぐにメガネ屋さんに駆け込みました。
がしかし・・・
・ 同じフレームがないということ。
・ 新しいメガネを作るには処方箋が必要だということ。
この二つの理由により、玉砕。
度数は同じでよいので作って欲しいと食い下がったのですが、結局はできないといわれてしまいました。
そうなれば、眼科を受診するしかありません。
幸い、私の住んでいる地域には日本語の通じる眼科があります。
日本語が通じるなら楽勝!と電話をかけたのですが・・・
そのときに限って日本人の方がいらっしゃらず (×へ×)
予約は取れましたが、ほかにも聞きたいことがあったのに・・・
クリニックということで、リーフを連れて行ってもよいか訪ねましたが、こちらはOKということででした。
受診当日は日本人の方が不在の可能性もあるだろうなあと覚悟を決めていきました。
医学英語を知らないと、全く話にならないと思い、電子辞書持参。
準備万端(?)でクリニックのドアを開けると、日本人の方がいらっしゃいました。
その後の受診もスムーズで、あっという間に終了。
保険のカバーにより、自己負担は$10のみ。
リーフもとってもおりこうさんで、ドクターにもかわいがられていました (*^ ^*)
処方箋をもらって、早速メガネ屋さんに行きました。
メガネ屋さんでは、「赤ちゃんが壊したの?」と聞かれ、面倒なので「そうなの」と返答。
すると「このくらいの月齢の子は何でもつかんだり、握ったりするからね」と。
実際、リーフはメガネや髪の毛をつかむようになったし、まあいいか。
で、肝心のメガネですが、1時間後にできるというので、同日に受け取りに行きました。
正直、アメリカのメガネ加工の技術は信用していませんでしたが、受け取ったメガネのできは良いものでした。
これでクリアな世界が戻りました (*^o^*)v
リーフには目は大事に!!と教えたいですね。
ちなみに、メガネにも保険が適応し、安く済みました。
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